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ひさびさにときめくようなノートを発見!その名もミドリの「スパイラルリングノート」。一見すると普通のスケッチブックやクロッキー帳のような、シングルリングのノートなのですが、実は右下にある動物のロゴによって、中身が全然違うのです!

まずは「シロクマ」は、その体の白さをイメージした、ミドリが開発した真っ白な「MD用紙」を採用しています。アイデアはやっぱ白い用紙から生まれるんだ!って方におすすめ。

次に「カンガルー」は、お腹のポケットをモチーフに、なんと各ページの真ん中から下にポケットが登場します。旅のチケットや写真などを納めておくのもいいですし、レシートの保管など、実用面からも使えそうな逸品ですね。

最後に「ラクダ」。これも体の色をイメージして、茶色のクラフト紙を使っています。こちらもチケットや写真などをスクラップしたり、ちょっと絵を加えたりして使うだけで、雰囲気のあって開くのが楽しみになりそうな色合いです。

どのシリーズにも「A6スリム」「A5スリム」「B7」「B6」とサイズの種類が豊富で、持ち運びにも便利な大きさです。しかしなんといっても、この豊富なアイデアのあるノートがステキでステキで・・・

詳しくはナガサワ文具センターさまへ。

スパイラルリングノート A6スリム 北国シロクマ柄
スパイラルリングノート A6スリム 南国カンガルー柄
スパイラルリングノート A6スリム 砂漠ラクダ柄
スパイラルリングノート A5スリム 北国シロクマ柄
スパイラルリングノート A5スリム 南国カンガルー柄
スパイラルリングノート A5スリム 砂漠ラクダ柄
スパイラルリングノート B7 北国シロクマ柄
スパイラルリングノート B7 南国カンガルー柄
スパイラルリングノート B7 砂漠ラクダ柄
スパイラルリングノート B6 北国シロクマ柄
スパイラルリングノート B6 南国カンガルー柄
スパイラルリングノート B6 砂漠ラクダ柄
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iPodのスペルミスじゃありません(笑。「 iPad(アイパッド) 」はこの度アップル社から発表された新製品です。この「 iPad 」簡単に言ってしまえば「 iPhone 」のでかい版だったりするのですが、そこがアップルマジック。この大きくしただけのことによって、iPhone や iPod touch とは全く違った用途での使用が想定できます。

例えばPDFやエクセルやワードで書いた文章を見る「ストレス」が全く違いますし、あと私なんかはマンガは電子ブックで読んでたりするので、この用途にもよさそう。
この一見、iPhone にもできるじゃん!って思うことですが、「ストレスなく」できるというところが重要で、これがもし「快適」であるなら、どんどんこの生活スタイルを取り入れる人が増えて、いずれスタンダードとなったりするわけです。音楽CDを買っていた人たちが、iTunesを使い始めたように。

あと、アップルのパワポであるkeynoteを使えば、対面式で簡単なプレゼンもできます。この点、エンターテイメント志向の強いiPodシリーズで初めてビジネス用途での利用もできるようになったと言っても過言ではないかもしれません。

よくよく考えると、iPhone や iPod touch 、そして今回発表された「 iPad 」って、似てるようで、それぞれコンセプトが違うマシンに私は感じます。
つまり、iPhoneは「電話、兼エンタメマシン」でiPod touchが「音楽プレーヤー、兼エンタメマシン」そしてiPadは「エンタメマシン、兼音楽プレーヤー(電話もでてくる?)」という位置づけです。

いやはや、発売が待ち遠しいです。たぶん買います、私(笑。お値段も4万円台〜と、PCを買うよりはずいぶんと安いです。

アップル(米国)「iPad」のページへ
蛍光ペンで今一番欲しいペン、見つけました!このステッドラーの「テキストサーファーゲル」、普通の蛍光ペンとは違い、最初は先っぽが本当にまん丸。これは固形インクを採用しているためで、使っていく内に削れていきます。先っぽの露出が少なくなってきたら、固形のりと同じ要領でくるくる回すと飛び出てくるようです。

書き味は非常に滑らかなようで、クレヨンのよう。質感もまさにクレヨンにそっくりといった感じでこれで絵を描いてみても面白いかも?!

詳しくはこちらからご覧ください。

「おとこものや」さんのステッドラー「テキストサーファーゲル」へ
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A4とかのコピー用紙にデザインラフとかマインドマップとか、はたまた単なる落書きなどに鉛筆を使ったりすることがあるのですが、どうも最近使っているステッドラーの鉛筆削りがおかしいのです。

鉛筆の先端部が欠けてしまったり、削った木の部分がジャギジャギだったり・・・「あれ?鉛筆削りってこんなもんだったっけかな?」と考え込む始末。

今まで使っていた鉛筆が、どこぞかで見つけてきた三菱製の鉛筆だったのですが、これがいけないのかと思い、同じステッドラーの高級鉛筆「Mars Lumograph」を買ってきて削ってみたのですが、同じ結果。

これは本格的に鉛筆削りの方がおかしいかも!ということで、現在物色中です。本当は手で削った方が自分好みに出来ていいのですが、私は先端がちょっと丸くなるとすぐに削りたくなってしまうのと、机の上に何本も鉛筆を置きたくない性格なもので、すぐに削れる鉛筆削りが必須なんですよね・・・しかもほんの少しだけコンパクトなサイズが好きなのです。あの、両手を使ってシャーギシャーギ削りながらあれこれ考えるのが結構良くって!

また、購入したら報告します!
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メタフィスと言えば、細長いランプをロウソクと見立てて、付属のマッチ風の棒で擦ると明かりが灯り、息を吹きかけると消える「hono」が有名ですね。イデアとかロフトとか、インテリア系のショップによくあります。ちなみに2005年のグッドデザイン賞を受賞している作品です。

そんなメタフィスが文房具を作ったらどうなるんでしょうか・・・って思ったらあるんですね!「locus (ローカス)」と呼ばれるデザインコンシャスなペンは、やっぱりデザイン用途に使ってほしいんでしょうか、ボールペンでもシャープペンシルでもなく「芯ホルダー(2mm)」です。

その表情といったら、クリップ部がなかったらペンとは気づかないかもしれないような、ペンという領域をひとつ越えたような形相です。デザインだけではなく、芯の吐き出しは、ノック式で使いやすさも追求しています。

文房具がスキな方に、ちょっと変わったプレゼントとしてもいいですね。

メタフィスホームページ 「ローカス 2mm」

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